follow me

 


2023年4月18日火曜日

 議選立候補のへずまりゅう「ジジイババアは若者に道を開けろ!」 

 ★こういう人は気がついていると思うが、生きてればだれでも、爺さん婆さんになるということです。★
区議選立候補のへずまりゅう「ジジイババアは若者に道を開けろ!」 選挙ポスターは「高齢者に厳しい社会へ」 4/16(日) 19:00配信 1366 コメント1366件 よろず~ニュース 池袋駅前で第一声を上げたへずまりゅう  東京都豊島区議選(23日投開票)に立候補した元迷惑系ユーチューバーのへずまりゅう(31)が告示日の16日、同区のJR池袋駅前で第一声を上げた。 【写真】衝撃の選挙ポスター「高齢者に厳しい社会」目指す  同駅東口の掲示板に「高齢者に厳しい社会へ 若者が活躍できる豊島区へ」との選挙ポスターを一番に貼ったへずまは「おじいちゃんおばあちゃんは好きですけど、愛を持って言わせていただきます。ジジイババアは道を開けろ!若者が通るから。道を開けろ!わかったか。若者を応援したい!豊島区最高!」と絶叫した。  3月に入社した大手ナイトレジャーグループ「Rio Group」のスウェット姿。第一声を前に、拡声器が壊れるアクシデントがあったが、へずまの妻が近くの家電量販店で2000円のメガホンを購入。それでも、声は響きまくり、目立ちまくった。「自分の政策は、ジジイババアの言うことを聞かないということです。おじいちゃんおばあちゃんにお金を渡したとしても使わない。経済は回らない。若い人がこの豊島区を盛り上げていかないといけません」と訴えた。  2021年の参院山口補選に「NHKと裁判してる党弁護士法72条違反で」(現・政治家女子48党)から立候補した。「その時は選挙戦にそこまで興味がなく、正直売名行為で、6000票しか入らなかった。きょうから池袋東口で毎日演説をしていこうかと思っています。自分の親友のユーチューバー、青汁王子や著名人をこの場所に連れてきて、1週間豊島区でパーティーのような気分を味わってもらいたい」と豪語。2度目の選挙戦は本気だ。  体型とは不釣り合いな小さすぎるメガホンを持つへずまに、多くの若い男女がスマホを向けた。「ツイッターでもバズらせようと。そこで伸ばして、配信でも呼びかけつつ。もうちょっと若者の心をつかめたらチャンスだと思うんですよ。他の候補者にユーチューバーや、SNSに強い人はいない」と手応えをつかむ。  へずまは「若者を一番呼べるのは自分だと思っています。間違いない。絶対に自分が若者を呼べると思っているんで、鍵になる。そこはものにすると思っている。絶対に勝ちます」と意気込む。言葉こそ過激だが、主張はド直球ストレートすぎるほどの打倒・シルバー民主主義。第一声を上げた池袋を、ポケモンのマサラタウン(始まりの場所)に例えた元・迷惑系ユーチューバーは、議席をゲットできるか。

0 件のコメント:

コメントを投稿

🧓📊2025年 高齢者の独居死5万8919人|前年比微増で見える日本の孤独死問題とは

  🏠⚠️ 高齢者の独居死が約5.9万人に 2026年4月14日、警察庁は2025年に自宅で亡くなった 65歳以上の一人暮らし高齢者が5万8919人 に上ったと発表しました。 📈 前年(2024年:5万8044人)と比べると ➡️ **875人増加(ほぼ横ばい)**となって...